BOOWYの高崎駅の看板の意味は?0807と再結成の可能性も調査

こんにちは、シュウです。

普段は、たま~にしか音楽を聞かない筆者ですが、10代、20代の時は音楽が流れていない時はない位いろんな曲を聞いていました。

といってもほとんどが流行りの曲でしたが・・・

そんな中でも好きだったのが

「BOOWY」「氷室京介」

でした。

BOOWYは好きになった頃はすでに解散していて、氷室京介さんが単独で活動してましたね。

そして、いつものようにネットを見ていると、衝撃が走りました!

ナント、高崎駅に謎の看板がずらりとあるそうです。その看板の中に

『20170807』

と書いてありました。

これは何かが起こりそうです!

なので、BOOWYの高崎駅の看板の意味について調査するとともに0807と再結成の可能性も調べてみます。

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BOOWYの高崎駅の看板の意味と0807は?

https://twitter.com/mashiko_sor/status/870565823059959808

それでは、簡単にBOOWYについて振り返ってみましょう。

1981年に結成し人気絶頂のまま、1988年に解散しています。

メンバーは

  • 氷室京介:ボーカル
  • 布袋寅泰:ギター
  • 松井恒松:ベース
  • 高橋まこと:ドラム

個別の活動でもそれぞれ人気なので一度はメンバーの名前を聞いたりテレビで見たりしている人が多いと思います。

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そして、今回の看板が群馬県にある高崎駅に出現したわけですがBOOWYと何が関係あるのでしょうか?

ちょっと経歴を調べてみたら・・・・・

氷室京介さん、布袋寅泰さん、松井恒松さんが群馬県高崎市出身ではありませんか!!!

ということは2017年8月7日に何かが起こることは期待できそうですね。

残念ながらまだ公式には何をやるのかアナウスされていませんでした。

わかり次第、追記していきます。

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再結成の可能性とCASE OF BOOWY ??

ツイッターやネットでは様々なコメントが見受けられました。

「何が起きるのか?いや、何かが起こってほしい!1日限定でもいい。BOØWYが観たい!」

「このポスターを見たいがために 高崎駅行きたい。」

何かのリリースってことかな?」

BOOWYは今年で35周年という区切りのいい年なのでファンを喜ばせてくれるような事をしてくれそうですね。

だた、再結成というのはネットを見る限りでは難しいかもしれません。

あるとしたら、1日限定の再結成!ですね。

1日限定でしたらちょうど30年前にあたる、1987年8月7日に横浜文化体育館で開催された「CASE OF BOOWY」がダブりますね。

日にちが同じなので何か怪しいと思っちゃいます!

まとめ

今回は、BOOWYの高崎駅の看板の意味は?0807と再結成の可能性も調査について書いてきました。

メインのメンバーが群馬県高崎市出身だったんですね。

筆者もすごい好きなんですが、メンバーの経歴や出身などは全然知りませんでした。

今でも再結成を願うファンは、多くいると思います。

なので、1日限定だけでもライブを実現して欲しいですね!

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