岩見雅紀(楽天・ドラフト2)の出身高校と経歴や家族は?ハーフ説や浪人時代も

こんにちは、シュウです。

ドラフト会議で楽天イーグルスに2位指名を受けた岩見雅紀選手(慶応大学)が、大学最後の試合となる明治神宮大会に出場します。

秋のリーグ戦では、リーグ新記録となる5試合連続ホームランを打つなどの大活躍でチームを優勝に導きました。

今度の明治神宮大会での活躍も楽しみですね。

そこで、岩見選手をネットでちょっと調べてみると「ハーフ」「浪人」などの気になるワードが出てきました。

なので、岩見雅紀選手(楽天・ドラフト2)の

  • 出身高校と経歴や家族
  • ハーフ説や浪人時代

を中心に調査してみたいと思います。

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岩見雅紀(楽天・ドラフト2)の出身高校と経歴や家族は?

それでは簡単に、岩見選手のプロフィールを見ていきましょう。

  • 生年月日:1994年7月10日
  • 身長:187cm
  • 体重:107kg
  • 出身地:滋賀県大津し
  • 出身中学:比叡山中学
  • 出身高校:比叡山高校
  • 投打:右投・右打
  • 50m:6.4秒

初学2年から野球を始め、中学では外野手兼投手を努めた。

高校時代は、甲子園の出場を果たせなかったが通算47本のホームランを打つ。

浪人を経て慶応大学に進学し3年の春にレギュラーとなる。

慶応大学入学当時は、120キロに迫るほどあり体のキレはあまりなかったようですが飛距離は規格外。

が、

実践になるとその打法は影を潜め合わせて守備の方にも難があったようです。

大久保監督(慶応大学)がなんとか育て上げようと頑張った結果、素晴らしい選手になりました!

岩見選手の家族に関しては、ネットで探しましたが、有力な情報は見つかりませんでした。今後、わかりましたら追記していきます。

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岩見雅紀(楽天・ドラフト2)のハーフ説や浪人時代も

岩見選手は、その容貌や規格外のパワーからハーフではないかと噂されています。

コチラに関しても、家族情報がわからないので正確なことはわかりませんでした。

ただ、ネットで他のサイトを見る限りでは純粋の日本人の可能性が高いと書いてあリました。

岩見選手は佛教大学に合格していましたが、六大学で野球をする夢を持っていた浪人の道を選びました。

大変、勇気がいる選択だったと思います。1年間も浪人生活をしているとかなり野球のカンが鈍っちゃいますよね。

そういえば、現在もメジャーで活躍している上原浩治(カブス)も浪人して大学に入っています。

なので、意外と浪人してちょっと野球から離れて見るのもいい経験になるかもしれないですね(笑)

まとめ

今回は、岩見雅紀(楽天・ドラフト2)の出身高校と経歴や家族は?ハーフ説や浪人時代もについて書いてきました。

岩見選手の出身高校は、比叡高校でした。

ハーフ説に関しては、おそらく純粋な日本人の可能性が高いという情報が多く見られました。

浪人して慶応大学に入学するなどちょっと異色ではありますが、規格外のパワーで楽天の優勝に貢献し欲しいですね。

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