北朝鮮ミサイル発射の種類や落下地点は?理由とアメリカの反応も調査

こんにちは、シュウです。

寝ていたら携帯がうるさいので見てみると、

Jアラートが「ミサイル発射!北朝鮮が・・・」

エッ?まじかよ・・・ついに・・・

驚いてびっくりしてTVをつけると北朝鮮ミサイル発射の番組がズラリと

落ち着いて見てみるとどうやら心配されたグアム発射ではありませんでした。

まだ全然北朝鮮のミサイル問題は落ち着いてなかったんですね・・・

なので、北朝鮮ミサイル発射の

  • 種類や落下地点
  • 理由とアメリカの反応

を中心に調査したいと思います。

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北朝鮮ミサイル発射の種類や落下地点は?

今回の北朝鮮ミサイルは

  • 8月29日(火) 午後5時58分頃
  • 北朝鮮西海岸から北東方向
  • ミサイルは3つに分離
  • 午前6時12分ごろ着弾
  • 落下地点:北海道襟裳岬の東約1180キロの太平洋上

現時点では、日本への落下物は確認されていません。

北朝鮮のミサイルの種類は、正確には確認されていませんが、新型のICBM(大陸間弾道ミサイル)である

「火星13号」あるいは「火星12号」

ではないかと予想されています。

先日、金正恩委員長が「グアムへのミサイル発射をしない」とのコメントをし

そのコメントを受けトランプ大統領も「その決定は懸命だ」

とグアムミへのサイル発射問題は落ち着いたように見えたのですが・・・

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北朝鮮ミサイル発射の理由とアメリカの反応も調査

今回の北ミサイル発射の理由としては、まだ速報ニュースなので正確に情報がでていません。

わかりましたら追記していきますね。

各報道の予想は、「火星13号」の場合は射程距離が約12,000キロとなっておりアメリカの東部にある心臓部分「ワシントン・ニューヨーク」まで届く事をアメリカに誇示する。

「火星12号」の場合は、いつでも飛ばせるように再度の調整。

いずれにせよアメリカとの対談を有利に持っていくようにしたいがためにこのような行為を繰り返していると言われています。

本当に北朝鮮は、このような挑発行為は止めて欲しいです。

米朝戦争が始まれば、米軍基地が日本にあるので巻き込まれる可能性はかなり高いと考えられます。

アメリカの反応に関しても情報がありませんので、わかりましたら追記して行きますね。

まとめ

今回は、北朝鮮ミサイル発射の種類や落下地点は?理由とアメリカの反応も調査について書いてきました。

発射された北朝鮮ミサイルの種類は

  • 火星12号
  • 火星13号

かどちらかだと予想されます。落下地点は、

「北海道襟裳岬の東約1180キロの太平洋上」

今後のアメリカの対応が気になりますね。

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