名和豊春(北大学長)の顔画像や経歴・学歴は?年収や病気の現状も!

こんにちは、シュウです。

いつものようにネットサーフィンをしていると・・・・

北大学長パワハラか? 昨年訴え 調査委が審議

引用元:北海道新聞

ついに大学のトップにまでパワハラ問題がおこってるんですね。しかも超一流の国立大学の「北海道大学」で・・・

北海道大学によると、昨年10月に名和学長がパワハラを行ったと訴えがあり、その後に関係者などから聞き取りなどの調査を進めています。

そして、名和学長は昨年の12月に体調不良を訴え、休職し現時点でも続いているとのことです。名和学長の体調が心配ですね。

なので、名和豊春(北大学長)の

  • 顔画像やwiki経歴・学歴(出身高校・大学)
  • 年収や病気の現状

を中心に調べてみたいと思います。

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名和豊春(北大学長)の顔画像やwiki経歴・学歴(出身高校・大学)は?

それでは、名和豊春学長の簡単なプロフィールからみていきましょう。

  • 生年月日:1954年4月11日
  • 出身地:北海道 三笠市
  • 出身高校:北海道 岩見沢東高校
  • 出身大学:北海道大学 工学部 建築工学科
  • 専門分野:建築構造・材料、土木材料・施工・建設マネジメントなど
  • 北大学長 任期:平成29年4月1日~平成35年3月31日

☆☆「北海道大学公式サイト」はコチラ

<職歴>

昭和52年3月 北海道大学工学部建築工学科卒業
昭和55年3月 北海道大学大学院工学研究科建築工学専攻修士課程修了
昭和55年3月 秩父セメント株式会社中央研究所(現 太平洋セメント株式会社)
平成4年1月   博士(工学)(東京工業大学)
平成6年10月 秩父小野田株式会社中央研究セメントコンクリート研究所
平成9年4月   北海道大学大学院工学研究科助教授
平成16年5月 北海道大学大学院工学研究科教授
平成19年4月 独立行政法人日本学術振興会学術システム研究センター研究員
平成22年4月~26年3月 北海道大学教育研究評議会評議員・大学院工学研究院副研究院長
平成26年4月~29年3月 北海道大学大学院工学研究院長・工学院長・工学部長
平成29年4月 北海道大学総長(第19代)

引用元:北海道大学HP

名和豊春学長は、北海道育ちで北大出身。期待されて北大の学長に選出されたようですが、今回のような騒ぎになってしまってとても残念ですね。

やはり大学にも政治の世界と同じように派閥などがあって、お互いのあら捜しをして足の引っ張りあいをしてるのでしょうか?

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名和豊春(北大学長)の年収や病気の現状も気になる

続いて、名和豊春学長の年収もやはり気になるところですね。

大学の教授たちの給料って個人的には、けっこう高そうなイメージ。ちょっと調べてみると・・・・

「平均年収1,087万円(平成27年度)」

となってます。もちろん、国立・私立、勤続年数といったもので違ってくるとは思います。なので教授よりも上の学長なのだからもっともらっているのでしょう。

◎◎「国立大学の教職員年収ランキング」はコチラ

また、現時点でも名和豊春学長は病気で休職しているので心配ですね。ネットで病気の現状などを検索してみましたが、残念ながら有力な情報は見つかりませんでした。

せっかく北大を志望している人が多くいるのだから、早く病気がよくなって今回の問題を早期解決してほしいですね。

ネットの反応

「今日本の大学は危機的状況を迎えている。人件費の削減で、優秀な研究者は昇進できない。研究費削減で良いアイデアを持っている研究者でもそれを実現出来ず、欧米や中国に抜かれていく。学長の裁量が強すぎてこういう問題が起こる。文科省は何をやってんだよ。自分達の天下りの事しか考えてないんじゃないか。現場を分かってないよ。」

「顧客との通話は録音、スマホでの録音録画も当たり前の時代。言動に気をつけられない人は時代に取り残される。」

「ついにこの問題が学長レベルにまで出てきましたか。」

「なぜパワハラを行った側が体調不良になるのかと思う。
しっかり出てきて説明すべきと思う。
入学式のあいさつが副学長だった理由がこれだったのか。
北大の地位を名誉を利用した左翼の山口、鈴木がいなくなってよくなったはずだったのに残念思う。
大学は狭いし、体質が古いからこの手の問題は多そうもう。」

「前々の学長は良かった。構内がいつもキレイに清掃されていた。前回の学長の頃から構内の落ち葉清掃車が走らなくなった。
ハッキリ言って、課長以上は腐ってる。特に以前の広報課長だった人間はなんにもしなくても役職が上がっていった。
大学なんて一般会社とは違い楽な仕事ばかり。」

まとめ

今回は、名和豊春(北大学長)の顔画像やwiki経歴・学歴は?年収や病気の現状も!について書いてきました。

名和豊春学長は、北海道の三笠市出身で北海道大学のOBでした。大学卒業後、現 太平洋セメント株式会社に勤務し、平性9年に助教授として北海道大学に戻って来ました。

平成29年に第19代北海道大学総長として選出。

が、

昨年の12月から体調不良のために休職。病気の具合が心配ですね。

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