奥田敦(慶応大学教授)の顔画像や経歴と家族は?ゼミと研究会も調査

こんにちは、シュウです。

今度は、慶応大学総合政策学部の教授が不倫騒動を・・・・・

問題が起こったのは、昨年の秋くらいから。

慶応大学・総合政策学部の奥田敦教授が妻子があるにも関わらず、教授という立場を利用し同大学2年生を洗脳して関係を持っていたようです。

しかも過去にも同じようなことをゼミ生にもしていたようで・・・・

生徒を洗脳するなんて、一体どんな人物なんでしょうか?

なので、奥田敦(慶応大学教授)の

  • 顔画像や経歴と家族
  • ゼミと研究会

を中心に調査してみたいと思います。

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奥田敦(慶応大学教授)の顔画像や経歴と家族は?

それでは簡単に、奥田教授のプロフィールを見ていきましょう。

  • 生年月日1960年
  • 出身地:神奈川県
  • 出身大学:中央大学法学部

引用元:http://nafidha.sfc.keio.ac.jp/

国際大学やシリア国立アレッポ大学の研究員を経て、1999年に慶応大学総合政策学部の助教授、2005年からは教授に。

現在は、シリア国立アレッポ大学日本センター副所長、中央大学博士(法学)。

イスラム教徒でイスラム法などを専門としている。

家族に関しては、週刊誌にのコメントで奥さんが確認できましたが子供などの情報は見つかりませんでした。

被害女性の母親の話では、研究所への外泊が増え、さらに親を非難する言動もあり人格が変わった感じに。

不審に思った両親は探偵に依頼すると、行き先は研究所ではなく「奥田教授のマンション」

被害者の残したメモには

  • 先生とだったら世界征服もできそう
  • 死ぬのが怖くなってきた

などの不可解なメモもあったそうです。

そこで母親はカウンセラーに相談すると

「被害女性は教授への全面的ん依存症」

と指摘される。

さらに、8月17日午後9時すぎに奥田教授のマンションに来ている被害女性を両親達が奪還するというとんでもないことが起きます。

そこには奥田教授の奥さんもいて被害女性を助ける側に協力してたという。

大学側にも何度も訴えたにもかかわらず、放置されたようです。

今回の問題に関しては、学生に洗脳を施した奥田教授について大学側が問題を重く受け止め早急に対処して欲しいですね。

日本のトップクラスの大学の教授にこのような問題を起こす人物がいると安心して子供を預けることができません。

ツイッターのコメントにもあるように大学内の評判はあまり良くないみたいですね。

奥田教授の奥さんのコメントで以前にも「今回の問題のようなことを起こしていた」ということなのでおそらくウワサなどはけっこうあったのではないでしょうか。

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奥田敦(慶応大学教授)のゼミと研究会も

奥田教授をネットで検索すると

「慶應義塾大学SFC奥田敦研究会」

といのサイトがでてきます。

このサイトは、かなり本格的なものでイスラム関係に関して相当研究しているのがわかります。

◎◎慶應義塾大学SFC奥田敦研究会はコチラ

筆者は宗教やイスラムかん家に関しての知識はほとんどありませんが、どうしても宗教などと聞くと洗脳というような印象があります。

もちろん、宗教もいいところがたくさんあり否定するつもりもありませんがあまりに宗教にのめり込んでしまうと現実と理想の区別がつかなくなってしまうこともあるから注意が必要ですね。

今回の問題は、まだ当事者たちで話し合われているようですが、洗脳を受けてしまうと元に戻るまではとても時間がかかりそうで解決するまでは泥沼化しそうです。

まとめ

今回は、奥田敦(慶応大学教授)の顔画像や経歴と家族は?ゼミと研究会も調査について書いてきました。

奥田教授は中央大学法学部出身でした。

「慶應義塾大学SFC奥田敦研究会」というサイトが有り、イスラムなどに関してのサイトで動画などもありかなり本格的に活動しているようです。

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