頓宮裕真(亜細亜)の出身高校や読み方と家族は?ドラフト評価も気になる!

こんにちは、シュウです。

高校野球選抜と大学選抜の壮行試合が開催されました。過去にも対戦がありますがいずれも大差で大学選抜が勝ってます。

まぁ当然ですよね。いくら高校生がすごくても大学生に勝つのはちょっと・・・

だけど今年のの高校選抜は、根尾くんや藤原君、小園くんを筆頭に秋のドラ1位候補がズラリ。

前日も去年、大学選手権を優勝した立教大学に練習試合で勝ってるんです。(立教大は、Bチームだったんですが)

なので、もしかしたらと思ったんですが、結果は、7-3で大学選抜が勝利。この試合で大学選抜の4番に座ったのが「頓宮裕真選手」。

初回に見事に2ランホームラン!そのホームランがすごくて筆者もちょっとびっくりしました!

なので、

  • 頓宮裕真(亜細亜)の出身高校や読み方と家族は?
  • ドラフト評価も気になる!

を中心に調査してみたいと思います。

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頓宮裕真(亜細亜)の出身高校や読み方と家族は?

https://twitter.com/pu_pu_pu_pe/status/1034413065276743682

それでは、頓宮選手の簡単なプロフィール絡みていきましょう。

  • 生年月日:1996年11月17日
  • 読み方:とんぐう ゆうま
  • 身長:182cm
  • 体重:96kg
  • 出身地:岡山県備前市
  • 出身中学:備前市立備前中学校
  • 出身シニア:瀬戸内ボーイズ
  • 出身高校:岡山理大付高校
  • 投打:右投・右打

小学1年の時に野球を始め、中学時代は瀬戸内ボーイズで主軸を打ち捕手を務めました。

岡山理大付属では、1年の夏からベンチ入り。秋からは、捕手で4番を任されています。残念ながら甲子園の出場はなく、高校3年の夏に岡山県大会で準優勝したのが最高成績です。

「高校通算24本塁打」でプロから注目されていましたが、亜細亜大学に進学。

亜細亜大学では、1年の春からレギュラーに。

が、

その後は、打撃不振になりレギュラーを外れることになります。3年の春に不審だった打撃も復調し、春のリーグ戦に全試合4番に座り打率.386でベストナインに輝く。

やはり一番気になるのが頓宮選手の読み方かもしれませんね。筆者も初めて見る名字でなんとなくしかわかりませんでした!

この名字は、「滋賀県甲賀市」を中心として多い苗字だそうです。

ネットで探しましたが、家族に関する有力な情報を見つけることはできませんでした。今後わかりましたら追記していきますね。

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頓宮裕真(亜細亜)のドラフト評価も気になる!

筆者も今回の壮行試合のホームランの動画を見てすごいバッティングをする選手だと驚きました。

外角低めの外寄りのボールをバットの先に乗せてフェンスオーバー!何回この動画を見ても惚れ惚れするようなバッティング。

打たれた投手の市川くん(明徳義塾)も思わず苦笑い。

「えっマジかよ。あのボールをあそこまで飛ばすか!!」

なんて心の声が聞こえてきそうな表情でした(*^^*)

☆vs高校選抜 初回のホームラン↓↓

ドラフト評価も上々で、プロのスカウトたちも頓宮選手のバッティングに注目してますね。

しかも強肩の捕手なのでどこの球団も欲しいはず。今回のホームランで秋のドラフトも楽しみになってきたんじゃないのでしょうか。

楽天・沖原スカウト
 「飛ばす力は抜群。大学NO・1打者」

日本ハム・今成スカウト
 「東都に久々に現れたスラッガー。懐が深く、打球の角度がいい」

ソフトバンク・宮田スカウト
 「強さと柔らかさを証明した。大学屈指のホームラン打者」

まとめ

今回は、頓宮裕真(亜細亜)の出身高校や読み方と家族は?ドラフト評価も気になる!について書いてきました。

頓宮選手の読み方は、「とんぐう ゆうま」で、出身高校は「岡山理大付高校」でした。

高校時代から強肩強打でプロ注目の選手でしたが、プロ志望しないで亜細亜大学に進学。その後、さらに成長しドラフトの評価もうなぎのぼりです。

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