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麒麟がくる(ドラマ)34話/最新話の無料動画配信を見逃しフル視聴する方法!感想やネタバレあらすじも!

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こんにちは、シュウです。


若きころ、下剋上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場をかけぬけ、その教えを胸に、やがて織田信長の盟友となり、多くの群雄と天下をめぐって争う智将・明智光秀。


大河ドラマ「麒麟がくる」では、謎めいた光秀の前半生に光を当て、彼の生涯を中心に、戦国の英傑たちの運命の行く末を描きます。

 

この記事では、ドラマ「麒麟がくる」を無料・安全にかつ快適で、さらに高画質で視聴できる方法を紹介していきます。

それでは、ドラマ「麒麟がくる」34話/最新話

  • 無料動画配信
  • 見逃しフル視聴する方法
  • 感想やネタバレあらすじ

を中心に調査していきます。

 

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大河ドラマ「麒麟がくる」の放送日時や再放送日時はいつ?

https://twitter.com/nobunobuenshutu/status/1300793919471403010?s=20

 

ドラマ「麒麟がくる」の放送日時は?

【ドラマ「麒麟がくる」の放送日時】

  • 2020年1月19日 スタート
  • NHK 総合:毎週日曜日 20時~
  • NHK BSプレミアム:毎週日曜日 18時~
  • NHK BS4K:毎週日曜日 9時~/20時~

 

 

ドラマ「麒麟がくる」の再放送日時は?

  • NHK 総合:13時5分~ 毎週土曜日
  • NHK BS4K:8時~ 毎週日曜日

となっています。NHKのドラマは、リアルタイムで視聴できなくても再放送もあるので安心ですね。

大河ドラマ「麒麟がくる」あらすじやネタバレ

https://twitter.com/hikoushiki_desu/status/1300040146054602752?s=20

 

1話あらすじ

領地を荒らす野盗を撃退した際、明智光秀(長谷川博己)は、その頭領が持っていた「鉄砲」という見たことのない武器に興味を持つ。美濃守護代・斎藤氏の名跡を継ぐ斎藤道三(本木雅弘)に掛け合い、ある約束と引き換えに、鉄砲がどういうものか探る旅に出る。堺ではひょんなことから三好長慶の家臣・松永久秀(吉田鋼太郎)に気に入られる。

2話あらすじ

光秀(長谷川博己)に心を開いた望月東庵(堺 正章)と駒(門脇 麦)は、ともに美濃に向かうことになる。しかしその行く手には、美濃の侵略をもくろむ尾張の織田信秀(高橋克典)の大軍が迫っていた。多勢に無勢の中、籠城を決め込む斎藤道三(本木雅弘)。光秀と道三の嫡男・高政(伊藤英明)は反対するが、それは敵を欺く道三の作戦だった。

3話あらすじ

夫を亡くした帰蝶(川口春奈)は明智荘を訪ね、光秀(長谷川博己)や駒(門脇 麦)らとつかの間の気の置けないひとときを過ごし、笑顔を取り戻す。一方、道三(本木雅弘)は、より操りやすい土岐頼芸(尾美としのり)を美濃の新しい守護として擁立しようとする。内心、道三のことを嫌う頼芸は、高政(伊藤英明)に自分が実の父親であるかのようにほのめかす。

4話あらすじ

今川との戦いで尾張の信秀(高橋克典)は瀕死の重傷を負う。その知らせを受けた道三(本木雅弘)は、妻の治療を終え今度は尾張へ向かうという東庵(堺 正章)に、天敵・信秀の容態を秘密裏に探るように命じた。その目付け役に任命される光秀(長谷川博己)。菊丸(岡村隆史)もお供に加わり、三人は尾張・古渡城へ潜入。信秀の情報をうまく聞き出すことに成功するが…。

5話あらすじ

道三(本木雅弘)の命を受けた光秀(長谷川博己)は、鉄砲の作り方に加え、なぜ将軍家が鉄砲を大量に必要としているのか探るべく、再び京へ向かう。腕利きの鉄砲鍛冶・伊平次を探しやってきた本能寺で、将軍・足利義輝(向井 理)の護衛でやってきた三淵(谷原章介)と再会をする。将軍家も伊平次を探しているが忽然(こつぜん)と姿を消したという。三淵に連れられて松永(吉田鋼太郎)の元へ向かった光秀は、松永から、鉄砲の真の力とはお互いをけん制させ、戦を減らす抑止力になることであると聞く。

6話あらすじ

将軍・足利義輝(向井 理)も列席する連歌会で、時の権力者・細川晴元(国広富之)による松永久秀(吉田鋼太郎)と三好長慶(山路和弘)の暗殺計画があることを光秀(長谷川博己)は知る。京の町の安寧が崩れることを恐れ、光秀は館に潜入し三淵(谷原章介)と藤孝(眞島秀和)らと協力して、松永らを救うことに。そこで傷を負った光秀は、東庵(堺 正章)の診療所へ運び込まれ、駒(門脇 麦)とひさしぶりの再会を果たす。

7話あらすじ

駿河の今川義元(片岡愛之助)の動きに脅かされた信秀(高橋克典)は、美濃の道三(本木雅弘)と和議を結ぶことを決める。そのために、道三の娘・帰蝶(川口春奈)を、信秀の嫡男・信長(染谷将太)の妻に迎え入れたいと申し出る。
旅から明智荘に帰った光秀(長谷川博己)を、帰蝶が待ち構えていた。幼なじみで、ほのかな恋心を抱く光秀に、今回の尾張への輿(こし)入れを止めてほしいと頼む。一方、道三からは、口をきかなくなった帰蝶を説得するように命じられる。

8話あらすじ

尾張の海辺で、漁師たちから慕われている奇妙な出で立ちの織田信長(染谷将太)を目の当たりにした光秀(長谷川博己)。この男に帰蝶(川口春奈)を嫁がせていいものかと葛藤する光秀だが、母・牧(石川さゆり)は美濃国の行く末のことを一番に考えることが大事だと告げる。光秀が自分の気持ちにこたえることがないと分かった帰蝶は、光秀の口から「尾張に行って美濃にない海を見るべきだと、背中を押してほしい」と条件をつける。

9話あらすじ

輿(こし)入れしたものの祝言をすっぽかされた帰蝶(川口春奈)は、ようやく翌朝帰ってきた信長(染谷将太)と顔を合わせる。奇妙な出で立ちだが、領民のことを思いやる姿、そして素直に前日の不在をわびる信長に興味をもつ。婚儀に上機嫌な信秀(高橋克典)と土田御前(檀れい)だが、信長が持参した祝いの品を見て、激しく叱責する

10話あらすじ

京を訪れていた旅芸人の一座の元で、駒(門脇 麦)は戦災孤児だった自分を拾い、育ててくれた女座長・伊呂波太夫(尾野真千子)と再会する。その年の末、今川義元(片岡愛之助)が尾張の国境に侵攻してくる。信秀(高橋克典)の元に人質として置かれていた三河松平家の嫡男・竹千代(のちの家康)の引き渡し要求に、道三(本木雅弘)は広い三河を今川に押さえられることに危機感を覚える。

11話あらすじ

再び今川が尾張に攻め入り、次々と織田方の南部の領地を制圧していく。ついに非力ぶりを露呈した信秀(高橋克典)は、道三(本木雅弘)に援軍を頼むが、高政(伊藤英明)や稲葉(村田雄浩)らが尾張との和議を独断で決めた道三を糾弾しており、美濃は一枚岩ではなかった。兵が出せない由を尾張に伝えにいく光秀(長谷川博己)

12話あらすじ

織田と今川は和議を結ぶが、三河の拠点を制圧され、もはや今川の勢力は尾張の目前まで迫っていた。自分の命がもう短いことを悟った信秀(高橋克典)は、信長(染谷将太)らを集めて織田家のこれからを話し合う会議を開く。そこで待っていたのは、重要拠点の末盛城を、有力家臣と共に信長の弟・信勝(木村 了)に委ねるという言葉だった

13話あらすじ

暗殺を企てた頼芸(尾美としのり)を攻めると息巻く道三(本木雅弘)。高政(伊藤英明)は、戦になったときには実の父と慕う頼芸側につくと明言し、光秀(長谷川博己)にも決断を迫る。道三を訪ね、この戦は身内同士が殺し合う、国をほろぼす戦になると訴える光秀。すると道三は、本当は戦をするつもりはなく、頼芸は追い出すが、あくまでもこれは国衆にカツを入れるための芝居だったと白状する

14話あらすじ

道三(本木雅弘)との会見の場に、おびただしい数の鉄砲隊を引き連れて現れる信長(染谷将太)。正直者で先見の明があり、自分の若き日に似ている信長を道三は大いに気に入る。その姿に安堵(あんど)する光秀(長谷川博己)。そんな折、太原雪斎(伊吹吾郎)に率いられた今川軍が、再び尾張に攻め入ってくる。

15話あらすじ

道三(本木雅弘)は仏門に入り、ついに高政(伊藤英明)が家督を継ぎ、美濃の守護代の座を得る。そんなある日、道三の正妻の子・孫四郎(長谷川 純)が帰蝶(川口春奈)の命を受け、光秀(長谷川博己)を訪ねてくる。高政はいずれ信長(染谷将太)と敵対し、国を間違った方向に進めると皆が心配しているので、どうにか高政に退いてもらう道をさぐりたい、明智家にその先陣に立ってもらえないかと、孫四郎は光秀に懇願する。

16話あらすじ

高政(伊藤英明)を討つべく出陣する道三(本木雅弘)。国を二分する戦に、明智家はどちらにつくべきか光安(西村まさ彦)は思い悩む。一方、光秀(長谷川博己)は戦を回避すべく、尾張の信長(染谷将太)と帰蝶(川口春奈)の元へ向かった。道三に肩入れして戦に手出しをしないこと、その代わりに織田との同盟を破棄せんとする高政を一命をかけて押しとどめると訴える光秀。

17話あらすじ

尾張では、道三(本木雅弘)が越前へ落ち延びられるよう取り計らったにもかかわらず、それを拒んだとして帰蝶(川口春奈)が憤っていた。道三が劣勢であることを聞いた信長(染谷将太)は、いてもたってもいられず兵を引き連れて飛び出していく。光秀(長谷川博己)は、明智荘を守るべく、光安(西村まさ彦)と共に道三に味方することを決める。

18話あらすじ

高政軍の追手から、命からがら美濃を脱出する光秀(長谷川博己)たち。帰蝶(川口春奈)の取り計らいで現れた伊呂波太夫(尾野真千子)に導かれ、隣国・越前の地へたどりつく。領主・朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)に謁見し、明智家をかくまってもらえないかと交渉する太夫に、義景は値踏みをするように光秀を見つめ、渋々ながら了承する。

19話あらすじ

道三の死から二年、越前でつつましい生活を送っていた光秀(長谷川博己)は、朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)に呼び出され、将軍・義輝(向井 理)が戻った京の様子を探りに行くように命じられる。京では、尾張を手中に収めようとする斎藤義龍(伊藤英明)の一派が、これから上洛してくる信長の命を狙っているという不穏なうわさを耳にする。

20話あらすじ

駿河の今川義元(片岡愛之助)が再び尾張への侵攻を開始。かつての人質で、成人した松平元康(旧名・竹千代/風間俊介)が、その先鋒を任されることになる。そのことに目を付けた光秀(長谷川博己)は、この戦を回避させるべく、帰蝶(川口春奈)と信長(染谷将太)に元康の母・於大(松本若菜)と伯父・水野信元(横田栄司)と接触をするように仕向ける。

21話あらすじ

今川から元康(風間俊介)を離反させる工作は失敗に終わった。信長(染谷将太)は、父・信秀の教えを思い出し、今川が本当にうわさされるような2万もの大軍であることを疑い、前線へ出陣する。局地戦を展開して義元(片岡愛之助)自ら率いる本隊から徐々に兵を引き離す作戦を決行する。

22話あらすじ

信長(染谷将太)が今川義元を討ち果たした桶狭間の戦いから4年。京では三好長慶(山路和弘)が権力を掌握し、将軍・足利義輝(向井 理)は完全な傀儡(かいらい)に成り下がっていた。すっかりやる気を失い別人のようになった義輝の話し相手として、藤孝(眞島秀和)らの画策で京に呼ばれた光秀(長谷川博己)は、将軍の力を取り戻すため、いま勢いに乗る信長を上洛(じょうらく)させてみせると約束する。

23話あらすじ

将軍・義輝(向井 理)の文を手に信長(染谷将太)のもとに向かった光秀(長谷川博己)。しかし肝心の信長は美濃攻めに苦戦しており、話どころではなかった。代わりに取り次ぎを任された藤吉郎(佐々木蔵之介)から、京で三好長慶(山路和弘)の子らによる義輝暗殺計画のうわさがあると聞く。しかも裏で糸を引いているのが松永久秀(吉田鋼太郎)であると知り、衝撃を受ける光秀。

24話あらすじ

三好・松永の子らによるクーデターが勃発、将軍・義輝(向井 理)が殺害される。ぽっかり空いた将軍の座を巡り、京は弟・覚慶(滝藤賢一)擁立派と義栄擁立派に二分する。松永(吉田鋼太郎)と藤孝(眞島秀和)は、三好から命を狙われる覚慶を大和から脱出させ身を隠す手助けをする。一方、義輝の死を知った光秀(長谷川博己)は、松永のもとへ向かい、義輝暗殺を激しく糾弾。松永は、朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)から届いた文を光秀に見せる。そこには、朝倉家は覚慶が将軍の器であればかくまう覚悟がある、それを光秀に確かめてくるように、と書いてあった。

25話あらすじ

覚慶(滝藤賢一)は還俗(げんぞく)し、足利義昭を名乗る。しかし受け入れを希望する越前・朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)の態度が決まらず、近場で立ち往生を余儀なくされていた。一方、信長(染谷将太)は長きにわたる斎藤龍興との戦に勝ち、ついに美濃を平定する。かつての家臣・伝吾(徳重 聡)から文が届き、光秀(長谷川博己)は母・牧(石川さゆり)を連れて、なつかしい美濃へと旅をする。訪ねた岐阜城で「何のために戦っているのかわからなくなった」と言う信長に、光秀は「上洛して新しい将軍と幕府を再興すれば、武士が誇りを持てる平らかな世になりみんなが喜ぶ」と言う。

26話あらすじ

義昭(滝藤賢一)を奉じ、信長(染谷将太)と共に上洛を決めた義景(ユースケ・サンタマリア)だったが、その気まぐれな言動から、光秀(長谷川博己)や三淵(谷原章介)らはその真意に次第に不安を感じるようになる。家臣や一族も決して一枚岩ではない様子を見るにつけ、このままでは上洛をしても三好勢と十分に戦えないと判断した光秀は、信長を訪ね、単独で上洛をするように訴える。

27話あらすじ

美濃で盛大な歓迎を受ける義昭(滝藤賢一)。しかし信長(染谷将太)は、戦にまるで興味のない様子の義昭を不安に思う。一方、光秀(長谷川博己)は上洛にあたり、三好勢の兵力と朝廷側の意向を探るため、京へと向かった。駒(門脇 麦)を頼り、事情をよく知る伊呂波太夫(尾野真千子)のもとへ。三好は今井宗久(陣内孝則)をはじめとする堺の豪商と強固なつながりがあり、その財力が強さになっているという。宗久の名前を聞いた駒は、かつて丸薬を商売にしないかと持ち掛けてきた商人のことを思い出し、光秀を連れ宗久のもとへ向かう。

28話あらすじ

ついに足利義昭(滝藤賢一)が上洛を果たした。勢いに乗った織田軍は周囲の三好勢を一掃する。光秀も活躍が認められ、将軍奉公衆に取り立てられる。先の将軍・義輝暗殺に関与していた疑いのある松永(吉田鋼太郎)の処分を巡り、織田側と三淵ら奉公衆の意見が割れるが、義昭は信長(染谷将太)の意見に従うという。

29話あらすじ

信長(染谷将太)がおしすすめた強引な二条城造成は、京の古くからの寺社らの猛反発を買う。彼らは幕府官僚・摂津晴門(片岡鶴太郎)にとりいり、信長失脚を画策する。一方、光秀(長谷川博己)は、旧来の幕府の内情が何から何まで腐っていることに気づき始める。

30話あらすじ

光秀(長谷川博己)は美濃に向かい、そこで久しぶりに帰蝶(川口春奈)に会う。帰蝶は信長(染谷将太)に朝倉を討つように伝えたと語る。一方信長は帝(坂東玉三郎)に会い、朝倉との戦の勅命をもらえないかと考える。

31話あらすじ

信長(染谷将太)は光秀(長谷川博己)とともに朝倉攻めを開始した。しかし、朝倉は簡単に城を明け渡し、様子がおかしいことに松永(吉田鋼太郎)や家康(風間俊介)は気づく。そんな時、左馬之助から光秀にある知らせが入る。

32話あらすじ

金ヶ崎で朝倉義景に敗れた信長(染谷将太)は、反撃の機を狙い、光秀(長谷川博己)と藤吉郎(佐々木蔵之介)に鉄砲の調達を命じる。光秀は武器商人でもある今井宗久のもとを訪れ、鉄砲を譲ってくれと依頼するが、宗久は意外な人物に鉄砲を売る予定だといって拒む。

33話あらすじ

比叡山に籠城した朝倉(ユースケ・サンタマリア)に業を煮やした信長(染谷将太)は、光秀(長谷川博己)を比叡山に放ちかつての主君義景に会わせる。義景は比叡山天台座主覚如(春風亭小朝)を光秀にひきあわせる。

34話あらすじ

比叡山の戦で光秀(長谷川博己)は女子供を逃がし、信長(染谷将太)の命に背く。信長は許すが、光秀の心には非情な戦の記憶が刻み込まれる。そんな折、市場にいった次女たまが石を投げられ怪我(けが)をする。比叡山の戦で身内を殺された民衆から投げつけられたものだった。

35話あらすじ

比叡山での功績が認められ、光秀(長谷川博己)は近江坂本城を与えられる。が、信長(染谷将太)の義昭(滝藤賢一)への高圧的な態度が日に日にまし、気が気ではない。一方摂津(片岡鶴太郎)はついに光秀暗殺計画に踏み出す。

大河ドラマ「麒麟がくる」のキャストや出演者

ドラマ「麒麟がくる」の出演者・ゲスト一覧 | ザテレビジョン(0000944735)

 

  • 長谷川博己
  • 染谷将太
  • 門脇麦
  • 佐々木蔵之介
  • 堺正章
  • 吉田鋼太郎
  • 滝藤賢一

 

大河ドラマ「麒麟がくる」の感想や評価は?

 

総集編3作も見たので改めて振り返り
〜美濃編〜
1話から色鮮やかな絵にビックリ!4Kじゃないのにこの鮮やかさ凄い…(4Kだったらどうなるの…)沢尻の帰蝶見たかった…てあんなに思ってたのに、川口帰蝶良すぎる!!相手が染谷くんだからか今では沢尻帰蝶なんて想像出来ない…川口帰蝶と染谷信長のカップル推せる…!!好きなシーンは、尾野真千子との手付金の所!金でねじ伏せる帰蝶様が格好よかった〜!さすがマムシの娘!!感!あと木下ほうか焚きつけるとこ。
染谷くんも織田信長大丈夫?!て気になってたけど、サイコパス感が最高…父上に褒められたいー!母上に褒められたいー!でも怒られたー!の感情のアップダウンが激しすぎてヤバい。何か今までにないタイプの信長なのでは…(過去の信長知らんけど。)帰蝶のプロデュースで道三に会いに行くバカ殿シーンも大好き!
道三に使われすぎな十兵衛!主人公なのにセリフ少ない!嫁がヒロコで、全国の長谷川博己ファンが歓喜!(私含む)お駒ちゃん可愛い!伊藤英明の家督絶対継ぐマン!竹千代可愛いのに発言が大人すぎ!伝吾ーーー!etc…
色々あるんだけど、美濃編は間違いなく道三様劇場👏17話はめちゃくちゃ泣いた…プロフェッショナルで、刺されたシーンニヤリと笑うべきだった…もう1回撮り直したいって言ってたモッくんがストイックすぎて好き…
いよいよ再開☺️麒麟は来るのか…楽しみ…
8/7 長良川の戦いまで
大河ドラマというものを初めてちゃんと見た。
こんなおもしろく見応えのあるものなのだと感動。
麒麟がくるが突出しておもしろいのか、過去作も含めて相対的にレベルが高いのかわからないけど、とにかく最高。
役者達全員の演技が素晴らしい。
本木雅弘の斎藤道三とか感動しかないし、帰蝶は川口春奈で本当に良かったと思わざるえない程素敵。
何より長谷川博己は新しい明智光秀像を打ち出していて好感しかない。
どうかコロナが出て打ち切りという最悪の状況にならないように祈るのみ。
2020年戦国大河 麒麟がくる
絶賛視聴中‼️

(1話〜15話) 光秀が生まれ育った美濃の郷。行く末を優しく見守る叔父や母に育まれ、土地の守護マムシの道三に鍛えられ、柔と剛を身に付けて青年期を過ごす光秀は未だ何者でもない一人の青年です。旅をし人に出会い当時の最先端の武具である火縄銃を知り見聞を広めて行く光秀の前半生。

「人生の総決算は本能寺」いずれそこに向かう事の予感を微塵も感じさせない、光秀の生涯の中の幸せな時代を視聴者も共に旅するような1話〜15話位迄の流れです。

2020年5月10日放送
17話「長良川の対決」
前半のクライマックスです。光秀が師と仰いだ道三と兄弟の様に育った道三の嫡男、高政の一歩も引けない父子戦争。そこで交わされる台詞には男親と息子の深過ぎる溝が見事に表現されていました。必見の回です。泣けました。😭😭

光秀にとっては待った無しで今後の道を問われる回でもありました。美しい田畠と共にあった美濃時代が終わりを告げる。守られた時代と決別した光秀は何を失い、何を信じて生き抜いて行くのでしょうか。
今回はこの一編だけを映画に出来る程濃い、渾身の回でした。♪おーもしろや〜ぁ〜♪

俳優陣、ロケーション、ドローン空撮、美術、音楽。最高です。久しぶりに「観る、聞く、学ぶ」を満喫出来る戦国大河に出会いました。

信長に光秀の影を見せるのがうまい
もっくんの斎藤道三がマムシそのもの。

信秀が死ぬシーンが最高。手からこぼれたサイコロ。眠るように幕を閉じた信秀。つづく。

信光との会話のシーンだけは沢尻エリカが選ばれた理由がわかった気がした。

染谷将太の表情がすごい。

西村雅彦が尋常じゃない様子、小鳥を手掴みで逃すに集約。

とにかく脇が強い。

これぞ戦国大河!

爽やかさと熱さのある光秀
幼さと狂気を併せ持つ信長
妖しい貫禄と強かな道三

脚本、キャスト、演出と全てが最高!
本能寺をどう描くか、年末が楽しみ‼︎

#12『十兵衛の嫁』
信秀の最後の言葉を信長に伝える帰蝶の聡明さと優しさが素晴らしい!

#17 『長良川の対決』
西村光安の「後を追う!」にぐっときた。

#19『信長を暗殺せよ』
伊藤義龍の孤独とそれでも光秀を信頼している姿が切なかった…。

引用元:Amazonレビュー

 

麒麟がくる(ドラマ)34話/最新話の無料動画配信を見逃しフル視聴する方法!感想やネタバレあらすじも!のまとめ

今回の記事では、麒麟がくる(ドラマ)34話/最新話の無料動画配信を見逃しフル視聴する方法!感想やネタバレあらすじも!について紹介してきました。

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