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アニメ「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完」3期は、人気ラノベをアニメ化したもので、今回が最終章となります。

こんにちは、シュウです。

原作では、2019年11月に完結。

やはり、最終的に主人公の比企谷が、雪乃、結衣のどちらかと結ばれるのか?

それともどちらも選ばすに・・・

ラストがすごく気になりますね(*´ω`*)

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アニメ「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完」3期の声優キャスト・登場人物

 

  • (比企谷八幡)江口拓也
  • (雪ノ下雪乃)早見沙織
  • (由比ヶ浜結衣)東山奈央
  • (戸塚彩加)小松未可子
  • (材木座義輝)檜山修之
  • (比企谷小町)悠木碧
  • (平塚 静)柚木涼香
  • (雪ノ下陽乃)中原麻衣
  • (葉山隼人)近藤隆
  • (三浦優美子)井上麻里奈

アニメ「俺ガイル。完」3期のあらすじやネタバレ

 

間違い続けた青春が、本物を見つける最終章へ突入!!

曇天の空から雪が降りつのる中、雪乃からの依頼を聞く八幡と結衣。

「私の依頼は一つだけ。あなたたちに、その最後を見届けてもらいたい。」

雪乃の言葉を2人は受け入れ、一緒に雪乃のマンションに向かうのだが…。

1話あらすじ

曇天の空から雪が降るなか、雪乃からの依頼を聞く八幡と結衣。

「私の依頼はひとつだけ。あなたたちに、その最後を見届けてもらいたい」

という雪乃の言葉を受け入れた2人は、一緒に雪乃のマンションに向かう。

2話あらすじ

雪乃の願いを叶えるため、陽乃に会いにいく3人。

将来の希望を母に伝えたいという雪乃に陽乃は、協力をするという。

陽乃の態度に違和感を覚え、後を追う八幡に陽乃は

「予言してあげる。君は、酔えない」

と言う。

3話あらすじ

プロムの開催に向け、雪乃はいろはと共に準備を進める。

その間、奉仕部の活動は休みとなり、暇を持て余す八幡。

いろはからプロムの手伝いを頼まれた八幡が当日現場に行くと、プロムのPV撮影が始まっていて…。

4話あらすじ

プロムのPVは好意的な反応で受け入れられ、ひとまず安堵する面々。

また暇になった八幡と結衣は小町の合格祝いを買いに行くことになる。

しかしその翌日、いろはが慌てた様子で八幡のもとを訪れ…。

5話あらすじ

結衣と別れ、平塚のもとに向かった八幡は学校側もプロム自粛の方向になっていると聞き戸惑う。

「君はこれから、彼女とどう関わるつもりだ?」

という平塚からの質問に意を決した八幡は、生徒会室に向かい…。

6話あらすじ

雪乃とは別なアプローチでプロムを考えると決めた八幡。

しかし、八幡が考えているプロムはあくまで雪乃の案を通すため、当て馬としての代案だった。

結衣の助力を得て、八幡が考えついたプロムとは…。

7話あらすじ

材木座からの紹介で遊戯部の秦野、相模の協力を取り付けた八幡と結衣。

5人での打ち合わせは遅々として進まない。

「だからさ、もっとおっきなイベントにしたらいいんじゃない?」

結衣の一言でプロムの方向性が決まり、計画は動き出す…

8話あらすじ

ダミープロムの公式サイト用写真を撮影するため、三浦、海老名、結衣と浜辺に来た八幡。

海老名の協力もあり撮影を終え、公式サイトが立ちあがる。

「これをうまくリークしてほしいんです」

八幡が相談を持ちかけたその相手とは…?

9話あらすじ

奉仕部の勝負に勝った雪乃からの願い。

それは結衣の願いを叶えて欲しいとのことだった。

結衣を誘い公園に向かう八幡は意を決して質問する。

「お前の願いを叶えさせてくれ」

そして、結衣は自分の願いを伝える。本当の気持ちは隠して…

10話あらすじ

卒業式が終わりプロムの準備を始める八幡たち。

勝負が終わり意義をなくした奉仕部の代わりに

いろはは八幡たちを生徒会に入るように勧める。

「言い訳、わたしがあげてもいいですよ?」

それぞれの思いを胸にプロムが幕を開ける。

11話あらすじ

八幡をバッティングセンターに誘った平塚。

落ち込む八幡に平塚は最後の言葉を贈る。

「その一つ一つをドットみたいに集めて、君なりの答えを紡げばいい」

たった一つの本物を求めた八幡が出した答えとは、そして3人の関係は?

12話・最終回あらすじ

海浜総合高校と合同でプロムの開催場所を探しに海浜公園へ向かう2人は条件にあうチャペルを見つける。

「ここでやりましょう」

プロム開催に向け動き出す2人に、協力してくれる生徒たちが集まり…。

俺ガイルが遂に完結。

引用元:公式

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アニメ「俺ガイル。完」3期の感想や評価は?

「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」の完結編である今作、第三期。言いたいことはいくつかあるが、最後まで作品のテーマがブレずに終わって良かったと思います。

気になる点がいくつかあるので順に話していきます。

❶俺たたエンドに思えてしまう八幡の出した答え

恋愛的な意味では、結衣を選ばず雪乃を選び、三人の関係性は変わらずという、これ以上ないハッピーエンドで幕を閉じましたが、陽乃が何度も八幡たちに問うてきた「本物」を探すというこの作品の重要なテーマには、この作品では完全な答えが最後まで出ませんでした。

平塚先生の「これだけ複雑で沢山の感情を一人の人間に想うことが出来たのなら、それは『本物』と呼べるのではないか?」という問いに対して八幡は「わからないですけど、だからこれからもずっと疑い続けます」と応えました……平塚先生が「本物」の解はこうなのではないかと、八幡に提示したにも関わらず、それを跳ね除け、これからも求め続けるという返しはどうなのでしょう。確かに、「本物」を見極めるのは、現実ではかなり厳しいことであるのは間違いないです。ですが、作品のテーマにするからには、物語で主人公たちがそれを追い求めたならば、この作品ならではの、作者なりの一つの解を用意するべきではないでしょうか?

そこら辺が最後まで曖昧だったので、私には「『本物』を求める」という事に関しては、俺たちの戦いはこれからだ! ENDに思えて仕方がないです。個人的に、本件が一番残念に思っています。

❷結衣は八幡にけじめをつけるべきだったのでは?

由比ヶ浜結衣は結局、最後まで八幡に告白一つせずに終りました。理由は分かります。八幡は雪乃が、雪乃は八幡が好きだから。だから私に入る余地は無い。告白して三人の関係に亀裂が入るのであれば、この気持ちを閉じ込めて置くのが最善。……理由は十分に解るのです。彼女はとても賢くて合理的な行動をしています。めちゃくちゃ良い奴ですね。泣けるほどに……。
ですが12話終盤、結衣は八幡と雪乃に「依頼」という形で3人の関係性を保つ事に成功しました。これはあくまで作者視点、いわゆる神様視点での事ですが、物語終盤を執筆していた時、崩れかけた関係性をああいう形で戻す事を最初から考えていたのなら、いっそのこと八幡が雪乃に告白する前に、放課後二人並んでベンチに座った時––––––自分の恋路が確実に叶わぬことを悟ったあの時に、けじめをつけるべきだったと思います。けじめというのは勿論、無理と解っている告白をして、八幡に堂々と振られることです。じゃないと結衣は、ずっと八幡への恋心を形として本人に伝える事がずっと出来ません。これではあまりにも彼女が報われなさすぎです。もし告白して八幡が結衣に負い目を感じたとしても、結衣の依頼で修復できたはずです。

❸八幡の心が微妙にブレているのを感じる

言わずもがな、本編では雪菜を選びました。しかし、八幡は3期中盤に、「俺がもし、十年早く生まれていて、十年早く平塚先生に出会っていたなら、俺は間違いなく平塚先生に惚れていた事だろう」みたいな事を言っていました。台詞は少し違うかもしれませんが。
いや、お前は雪乃の事が好きなんやろがい。雪乃に人生を預けると決めたんでしょ? なに「もしも」の話しとんねん。そういうのはいらんわ。

(ここからまた神様目線でモノを話します)仮にもし、八幡にそういう想いがあったという設定にどうしてもしたかったのなら、物語本編で言うべきではなかったですね。設定資料集や作者のインタビュー、ファンブックで明かすべきだったと思います。少なくとも私は、あの発言により八幡の心情がブレているように感じました。

❹雪乃の心の変化の表し方が少し安直

これは個人差があるでしょうが一応気になったので。
八幡と雪乃が付き合い始めて二人の距離感がガラッと変わったのが一番分かりやすいのは、「奉仕部室での八幡の座り位置」でしょう。あそこは八幡と雪乃の関係の変化がとてもわかりやすくて、控えめに言ってエモエモのエモですね。
しかし、一つ腑に落ちないと思ったのは、「雪乃の喋り方が八幡っぽくなってた」というところです。
結衣の「これってヤバいんじゃないの?」という心配に対して、雪乃は「ええ。ヤバイわ。とてもヤバイわ。全く間に合う気がしない。軽く死ねるわね」と八幡口調で応えていました。
これはおそらく、八幡と雪乃の関係性の変化を解り易く反映させたものだと解釈しましたが、これは流石にやり過ぎかと。人の口癖は自然と変わるものであって、関係の変化ひとつで伝染するものではありません。仮に八幡口調が雪乃に移るのなら、別に第二期時点でも全然良かったと思います。

どうでもいいですけど、もしかして、雪乃の「軽く死ねるわね」の台詞って、中の人ネタで『宇宙よりも遠い場所』の白石結月を意識してますか渡航さん……?(笑)

他にも、「原作ではあったかもしれないが、本作の裏主人公(そう勝手に思ってる)である葉山がもうちょっと物語の本質に介入して欲しかった」などの気になる些事がいくつか脳裏から離れない、といった感じです

ここからは俺ガイルの最後まで良かった点をサクっと言います。

①平塚先生が最高すぎる件

最初から最後まで、八幡の先生として、八幡の導き手としての役目を果たしてくれました。おそらく本作で一番名言を放った人でしょう。世の心理を正鵠に射た、渡航さんの人生観を映したような様々な名言の数々。どれも胸に染みました。マジで歩く国語辞書ってこういう人を指すんだなと。八幡にとっては大恩師でしょう。

②雪ノ下陽乃の人間臭さが最高すぎる件

第二期まで、陽乃が何故あそこまでしつこく八幡たちに試練を与えるのか、その行動原理が掴めずにいましたが、第三期でその意味が明かされました。なるほど……そういうことだったのかあ……第二期まで「嫌なヤツ」という印象から、第三期で「優しいお姉さん」と一気に印象が変わりました。おそらく、今作のキャラクターで一番印象が変わった人だと思います。こういうトリックじみた感じめっちゃ好きです。てか陽乃さんはホント幸せになって下さい……

ほかにも、「『奉仕部最初の依頼と、新・奉仕部最初の依頼が、どちらも結衣からの悩み事』という締めかたが完璧」とか、「小町の総武高校の制服可愛すぎる件」とか、「小町といろはの絡み最高」とか、個人的にポイント高いところもいくつかありますが、まあおそらく皆んな感じてる事だと思うので言及は控えます。

色々ありましたが、彼等彼女等の激動の一年を、こうしてTVアニメとして観ることができて本当に良かったと思いました。

八幡と雪乃よ、いつまでも幸せであれ。
リア充爆発しろーー!!!!

【第一話の感想】
冒頭2期の続きからスタート。ヒロイン二人の髪の毛先、指かなり動いてたように見えました。ただ、Bパートの流れは個人的には置いてけぼり感があった気がします。おそらくアニメの中で2期からの話のつながりを意識したんでしょうがあの流れは2話.3話で感覚を取り戻してからでも遅くなかったのではと思いました。

【第二話の感想】
Aパートでは陽乃、Bパートはいろはが登場。続々ヒロインが出てきて、今回の感じだとまたいろはが騒動の発端を持ってくるみたいですね。うわさのOP謎ダンスもなんとなくつながりました。俺ガイル見てるなーって感じがしてきて面白かったです。

【第三話の感想】
プロムのPV撮影兼練習回。ゆきのん男装似合いすぎ、結衣、いろはも可愛さの見せ方がうまい。話も割とライトな笑いが多く、二期のおっもい空気感はここまでほとんどない。そして二期から登場していたいろははこれまで比企谷に対して明確な意思表明をしていないが(アニメ勢の見解)、このプロムを通じて何か企んでいますね。いろはどう仕掛けるか、そして三期一話からちらちら出ている川何とかさんの心中は。それぞれに対する比企谷のアンサーも楽しみです。

【第四話の感想】
結衣バラードからのオールブラック背景エンドロールかっけぇ…。今回そこが一番熱くなりました。話のほうは「出たよ俺ガイル特有のわけわからん感じ…」です ね(笑)。細かい心理描写はまた考察サイトにお世話になりそうです。

【第五話の感想】
たかが余興の開催するしないのもめ事を無駄にややこしく回りくどくやってます。今作三期始まってからちょいちょい思ってたけど一期や二期よりみんなの考えてる事が私でもわかる(笑)。平塚先生もこんなわかりやすくズバズバ話すタイプじゃなかったような気がするし、いろはも視聴者側だけですが心の声駄々洩れ演出だったし。キャラの考えてることがストレートにわからないのが俺ガイルだと思ってたのでfeelが作り方を変えたのかここまでで原作通りキャラ感情に動きがあったのかはわかりませんが三期はまた違う雰囲気を感じてます。

【第六話の感想】
結衣が負けヒロインにならない世界戦の話が見たくなりました。

【第七話の感想】
玉縄生徒会長と比企谷の絡みはやっぱり面白い。しかも今回はラップ調で討論してましたがあれアニオリじゃないよね?(笑)。前半パートはこんな感じの笑いありの穏やかムードで、終盤ゆきのんが登場し、おなじみの三人がそろったとたんに場が冷え込む。結衣はずるがしこく、ゆきのんは恋愛に初心な感じ。相変わらずこの三角関係はアニメ界一見どころのあるものですね。

1話。
雪ノ下さんのお願い。
この三人のやり取りは何にも変えがたい。

雪ノ下のお願いとは。勇気を出して聞く八幡。
ハルノさんとゆきのん。お母さんとハルノさん。
お互いに言うことを聞くような関係。

自分のやりたいこと。それを口に出せなかった。
それが叶わないとしても、一歩を踏み出す。
八幡と由比ヶ浜にはそれを見届けてほしい。

帰って来たところに少し酔ったハルノさん。
さてさて。

それはそれとして、小町さんの受験。ラストスパートです。

川崎姉妹。さきさきかわいい。川崎妹からはあちゃん呼びされてる八幡。すごい懐いてますね。かわいいの塊。恐ろしい子!八幡も妹なれしてますね。
甘やかしの八幡。さきさきの弟も受験。弟さんもお姉さんのことを考えて公立にしたいのかもしれない。そこらへんを察してる八幡は気持ち悪いのであった!

少し昔の話。八幡が結構えぐいことをした一期。
さきさきにそんなことを言っていたとは。
テレるさきさきかわいい。

八幡と小町のちょっとした言葉のスキンシップも兄妹って感じがすごいします。
(小町ママってのは今のネタっぽさがします)
小町さんも歪んでますねぇ~♪

小町さん、八幡にはすごい感謝してるんだな…
八幡が無意識に泣いてしまうほど。妹に感謝されることが嬉しすぎて。素直に感謝されることになれていないのだろう。いつも歪んで、自分を傷つけて人を助けているから。

兄妹の愛ですね。小町さんも成長して、少しずつ大人になっていく。兄離れ。

三人の関係には目が離せないです。次回は一色さんが出ますね。そして鍵。何か確信に迫りそうな感じです!

2話。
ゆきのんの勇気。前へ進む。そして自分の意思で動く。はるのさんも応援はしているが、変えれないこともあると諦めている部分があるように見える。

はるのさんの、お姉さんしてる部分は少し不器用で、八幡がお兄さんしているのに憧れ?みたいなものがあるのだろうか。それとも、自分も頼りたい時があったのだろうか。

そんななか、一色は卒業式、謝恩会でプロムを行う準備。ゆきのんも自らの意思で手伝うことに。

そんなとき、由比ヶ浜さんの顔に曇り。

もともとわかっていた。ゆきのんが八幡に特別な感情を抱いていることに。そんな本物は、知りたくなかったのだろう。

3話。
平塚先生…どこかへいってしまうのか…なんか最後までかっこいいな…
二人を心配していた二人ももう大丈夫そうだから、安心なのかな?
新学期にはいないのか…

小町。合格!やった!

プロムの準備は順調。そんな中、はちまんもいろはすから頼まれる。ホウレンソウはなかったが。

ふと見られる由比ヶ浜さんの表情が切ない。
プロムのダンスもいい思い出になってほしい…

ゆきのんはうきうきしてるけど感じだ。

次回、二人のボスが…

いろはす、最強の後輩か。

4話。
プロムの反対。雪ノ下の母に春乃さん。春乃さんは今回ゆきのんの味方ではある様子だが、雪ノ下母は手強い。

話し合いのなかで、平塚先生が離任のこともわかってしまう。先生も切り出すタイミング、勇気がでなかったのかもしれない。

春乃さんに指摘されなくてもゆきのんは気づいている。これは共依存だと。悲しげな表情で。

言葉にする。大事なことだから。
先生、ずるいですね。先生はいってくれなかった。大事なことなのに。八幡は先生に自分から言ってほしかったはず。どうして自分は言葉にしなければならないのか。

八幡は雪ノ下への想いを口にする。

八幡はそれでも、ゆきのんに反対されても彼女を助けたい。彼女をいつか助けると約束したから。

由比ヶ浜さんの涙。

由比ヶ浜さんは優しい。八幡とゆきのんがお互いを思っていることをうすうす気づいていた。だから自分の気持ちを抑えていた。

八幡も優しいから、もう少し泣いていたら助けてくれただろう。だから涙がとまってよかったと安心した彼女は、誰より八幡とゆきのんを想っているのだろう。

八幡のことが大好きで、雪ノ下のことも大好きだから、言えないことがあったんだろう…

東山さんのエンディングソロ…切なかった。

5話。
八幡の決意と、ゆきのんの選択。これが最後。
彼女はプロムが終わったあと、どうするのでしょうか。もしかしたら…

平塚先生は相変わらずかっこいいですね。

6話。
一色さんがプロムをやりたい理由。それは平塚先生を送り出すため。意外だ。
一色は後悔しないためにプロムを行う。先輩を送り出すため、先生を送り出すため、自分のために。

八幡も後悔しない選択ができてるのだろうか?

プロムは実現する。はっきりいえるのは何故か。

由比ヶ浜さんは大丈夫なのか。八幡は心配だが由比ヶ浜さんは強いのだ。
ただ、八幡がゆきのんと対立する宣言に驚きを隠せない。由比ヶ浜さんも手伝ってくれる。

八幡は自分達のプロムの計画をバイアスにすることで、ゆきのんの計画のよさを引き立てようとする作戦をとる。

由比ヶ浜さんかわいい。やっぱり八幡に恋してる。
恋する乙女はかわいいのです。

当て馬をつくる計画を作る。大変そうだ。
手伝ってくれそうな人。

戸塚さんの質問。八幡は何がしたいのか。
ゆきのんを応援したい。手伝いたい。それが答え。

皆心強い。

由比ヶ浜さんと八幡は企画書作り。満喫で。デートかな?

この二人のボケと突っ込み好き。
(がはままと由比ヶ浜さんの水着エッチ!)

こんな日がずっと続けばいいのに…由比ヶ浜さんの願い。いつかは終わりはくる。結末はわかってる。ずるいかもしれない。でも、八幡との時間をもう少しだけ、もう少しだけ二人の時間を。

けじめをつけるために。
でも本心は、この関係を終わらせて欲しくない。
本当に恋してる。切ないけど青春だ。

由比ヶ浜さんの予告語り、切ない。
二人のために嘘をつかなければと…

7話。この時間が終わってしまうのは寂しいな…
由比ヶ浜さん、がんばれ。

8話。八幡の目的は達成する。自分の立場をうまいこと利用して。事故に遭ったことを利用するとは…

共依存。そのことを否定したい由比ヶ浜さんと、そうかもしれないとわかっていても助けたい八幡、それを受け入れたい雪ノ下。春乃さんも昔は本物を信じていたのでしょうか…

平塚先生、やはり頼りになる。先生がいなかったら話は進まなかったことだろう。

ゆきのんの願い。もう助けてもらったから。もう八幡には助けは求めない。由比ヶ浜の願いを叶えてあげること。三人でいる時間が何より好きだった彼女。もう一人で大丈夫だと…そうして奉仕部の部室の鍵を閉める。

本当にこれでいいのか?

由比ヶ浜さんは何を望む?全部ほしいと、甘いものも苦いものも全部受け入れたいと。彼女はどうする。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
作画、物語ともに安定してます。終わりが近づいてきました。

江口さんや悠木碧さんの演技、さらにパワーアップしてる感じがします。いろんな声がでてきますね。

オープニング、エンディングもこの作品と合っていて最高です。

表情とかとても素敵で見魅ってしまいます。

あまりに良かったので視聴後、すぐにレビューを書きたくなった。今日も由比ヶ浜メイン回。俺ガイル3期は表情の多様性があってすき。今日の由比ヶ浜もいろんな表情を見せてくれて本当にかわいい。八幡への恋心と雪ノ下への友情の間で葛藤する由比ヶ浜をこんなに切なく、でも暖かくもある演出、構成で観せてくれるスタッフと原作者に感謝しかない。
原作未読だが、本作を見るために、1期、2期を全視聴、そのまま3期突入。
あまり知らなかったが、なんでも原作は大変な人気ラノベだそうで、アニメを見る限り学園もので比較的等身大の高校生の人間関係や悩み、葛藤が描かれているところが人気の秘密なんだろう。主人公やヒロインに感情移入しやすいし、恋愛関係もあるので、ここまでは楽しく見れている。
さて5話まで視聴したが、大人の論理(というか、雪ノ下親子の歪な人間関係から生じる憎愛のようなもの)に対して、高校生たちが自己の存在意義と向き合いながらどう問題解決をしていくか、その中で互いの関係性についてもどう向き合っていくのか。
作品名で誤解をしてしまうが、本作で描かれているのは私は決してコメディではないと思う。人間が成長していくうえで必要な通過儀礼のようなものを描いた青春群像劇のように思える。主人公たちが困難をどう乗り越えていくのか今後がとても楽しみである。
タイトルに「完」と付いているくらいで、完結編なのです。

何も付かない1期目、や2期目の「続」を観ていないと本作「完」はまったく意味不明の作品なので、観るなら最初から観てください。

さて、前作の「続」(2期目)が原作でいうとたぶん11巻終わりくらいまでだったはずで、原作もそうですがアニメの方も「え、そこで終わり?」みたいな最終回だったわけですが、本作の始まりはまさにそこから普通に続きの話という感じで始まっています。

本作の主人公は比企谷八幡(ひきがや はちまん)であるのは間違いのないところですが、Wヒロインのうちの一人と目される雪ノ下雪乃(ゆきのした ゆきの)についても、ストーリーを見渡してみると「もう一人の主人公」という見方もできると思います。

本作ではWヒロイン問題に対する決着のみならず、これまで歪だった雪乃と家族の関係についてのある程度の答えが示されることになるはずです。

原作3巻分(しかも14巻は他の巻よりもページ数が多い)を1クールでぶっとばす感じなので尺的にどうなんだろうと思っていましたが、このレビューを書いている第4話の時点でシリーズ構成のマジックにより、なんとなく14巻1/3くらいのところまでストーリーを巻き返している感じなので、たぶん残りの話数に関してはそれなりに丁寧に処理されて無事に完結すると思われます。

まあ、それだけ原作12巻、13巻はストー リー的に停滞気味だったといえなくもないです。実際、読んでいてそんな感じもしましたし…。

本作に関しては、「終わりを見届ける」というスタンスで最後まで観ることになると思われます。

アニメ「俺ガイル。完」2期の感想や評価

俺ガイル第2期。
1期はいろんな依頼を解決していく感じだったけど2期はどちらかと言うと奉仕部の1人1人、奉仕部全体の問題と向き合っていく。終始緊迫した雰囲気漂う。それぞれが自分、周りと向き合って成長していこうとしている。
登場人物キャラ濃いよね相変わらず。思わず笑っちゃう人出てくるwcv日野聡のねw
opはやなぎなぎの「春擬き」明るいメロディだけど歌詞は切なくてギャップが好き。
作画1期よりも良くなってて崩壊は全くしなかった。よりキャラの表情がでてて切なくなる。
俺ガイルはキャラが吐くセリフ全てが名言だと言っても過言ではなくどれも胸に刺さる…完結編楽しみ。

投稿 : 2020/0
何周もしていますが、各キャラの想いの全容を把握できていません。
考察するのが、俺ガイルの魅力だと思っています。
人間の感情なんて、全て把握できるわけがないですし、
言葉で言い表せない部分を上手くアニメで表現されています。
共感できる想いや感情が、きっとあるはずです。
あざと可愛い一色いろはが参戦します。悶絶する名言もありますよ。

確かに間違っている。
しかし、それがこの世代の特権でしょう。
間違って、失敗して、思い直して、再度トライし、また間違って・・・
そして、最終的に本物が何かを理解する。
それでいいのである。
つっぱっるも良し、媚びるのも良し。
要は自分らしさがわかればいいのである。

ヒッキー、雪ノ下、由比ヶ浜。
三者三様の思いを抱え、それぞれの考えで行動する。
時にはぶつかり、時には共感する。
そして、徐々に心の距離が近づき、本物になるのである。

2期は、シリアスに比重が置かれ、正直笑える場面が少なかった。
でも、心理描写が巧みで、不意に感動させられた。
ラブコメと言っては力不足。
まあ、それがこのアニメタイトルの所以なのだろう。

8話の橋上の説教が真理をついている。
やはり、歳を重ねている分だけ平塚先生の言葉は重い。
考えて考えて最後に残ったものが感情と思う。
とくに恋愛においては、考えても無駄。
そこが、切なくも面白いところなんですが・・・

コメディー面は、新キャラいろはすの存在が大きい。
ノリと勢いが今時チックで、魅力的なまでにあざと可愛い。
強制的にヒッキーを落とし入れるのが私のツボ。
ヒッキーのつっこみも素晴らしかったな。

最後に、これだけは言っておきたい。
小町ちゃんかわいい。
キャラデザも変わって、思いっきり可愛い。
理想の妹No.1。
お兄ちゃんのことを理解し ている。
お兄ちゃんのことを慕ってくれている。
お兄ちゃんのことを適度にかまってくれる。
それになによりも、空気が読める。
ほぼ完璧な妹に、私はメロメロです。

<追記;3期に向けての再視聴>
やっとですか。
待ちわびました。
5年ですよ、5年。
ストーリーを忘れちゃいますよ。
てな感じで、続を再視聴。
といっても、私の好きな8話からですけどね。

やはり、平塚先生はいいなあ。
なんで、もらってくれる人がいないんだ。
本人も望んでいるのに。
酒か、酒なのか。

やはり、小町はかわいいなあ。
あまり出演場面は多くないけどね。
兄の理解度半端ねえ。
こんな妹なら溺愛です。

さあ、3期です。
あの3人の関係はどうなるのかな。
楽しみや。
あっ、いろはすを忘れてた。

物語は前作からの続きとなっているので、
1期の視聴は必須です^^

1期見てから時間が空いていたので、
1期の内容を覚えてなくて「えーっと…」となる部分もありました^^;

そして2020年4月には、
完結編である3期の放送も決定しています。

1期は2013年放送でした。

原作も2019年に完結しましたし、
ついにこの時がやってきたのかと、今から待ちきれません。

2期は全13話です。

● ストーリー
高校生の比企谷八幡(ひきがや はちまん)は、
いわゆるぼっちである。

友達を作ろうとせず、
ひねくれた視点で周りを眺めている。

彼に目をつけた生徒指導担当の平塚(ひらつか)先生により、
奉仕部に強制的に入部させられる。

そこは生徒の悩みを解決する手助けを行う部であった。

雪ノ下雪乃(ゆきのした ゆきの)、由比ヶ浜結衣(ゆいがはま ゆい)、
そして八幡の3人による青春ラブコメストーリー。

1期も面白かったですが、
2期も安定して面白かったです^^

どんどん続きが観たくて、
あっという間に観てしまいました。

今回もクラスメイトから恋の悩みを相談されたり、
生徒会活動の手伝いをしたり、
みんなの悩みをなんとか解決しようと奔走する八幡たち。

だけど、1期と同様、ひねくれ八 幡が思いつくのは、
自らを損な悪役に回す自己犠牲な方法ばかり。

そんな八幡のやり方に納得できない雪乃や結衣など、
周りの人たちの言動によって、八幡にも徐々に変化が現れるのが2期。

そして仲良し3人の関係にも変化が…。
ぎくしゃくするのは八幡の行動のせいだけじゃなく、恋も絡んできて…。

最終話は「え、これで終わり!?」という、
続きが気になる終わり方でした。

青春の荒波にもまれる彼らの選択する答え、
気になります。

≪ 青春 ≫

この作品はこの2文字に尽きるんだなあ。

悩んでる。迷ってる。青春してる。

キラキラ眩しい部分だけにスポットライトを当てるのではなく、
悩みとか苦しみとかもがきとか、そういう部分をしっかり描く。

それもネガティブに描くんじゃなくて、
「それでいいんだ」とポジティブな描き方をしているのがいい。

確かにキャラ達は悩んでるし苦しんでるけれど、
見ている側にはネガティブな印象を強く与えず、
「ああ、青春してるなあ」となんだか微笑ましくさえ感じます。

この作品の「悩んだり迷ったりすることは悪いことではない」と、
肯定的に表現しているところが好きです。

自分の成長につながっている。
きっと抜けた先には今より素敵な自分が待っているはず。

こういう時間がこれからの彼らという人間を作るんだ。
そして大人になったとき、あんなこともあったよねと
微笑ましく振り返るのでしょう。ああ、青春。

罪なのは、
その苦しみから目をそらしたり逃げてしまうこと。

悩んだ結果、正しい答えを得ることが大事なんじゃない。
自分が納得する答えを得ることが大事なんだ。

≪ 言葉が刺さる ≫

登場人物たちの言葉は難しい。

もがいている彼らが必死に語る言葉の意味を、
毎回考えることに必死でした。

正直、真意をつかみ切れていない言葉もたくさんあります。
だけど、すごく刺さってくるのです。

それは声優さんの演技のすごさもあるのでしょうけれど。

特に私は8話の平塚先生が八幡に語るシーンが心に響きました。
八幡が同い年だったら惚れていると仮定するのも、すごく納得です。

● キャラクター
1期もそうでしたが、
私は八幡のキャラ大好きなんですよね♪

ひねくれていて、警戒心が強くて、
それでも彼の語る言葉には説得力がある。

自分を犠牲にする方法しか知らなかった彼が、
ちょっとずつ変化してきているのも2期の見どころでした。

照れて赤面するところは可愛い(*´Д`)
八幡のツッコミを兼ねた心の声、好きですw

八幡の妹の小町(こまち)も、大好きなんだな~♪

八幡も小町の事大好きですが、
小町も兄の事を大事に思ってる。

仲の良い兄妹、素敵です♪
というか単純に小町可愛すぎ(*´Д`)

他のキャラも魅力ありすぎて、
いいキャラそろってます。

新キャラのいろはすこと、
一色いろは(いっしき いろは)もいいキャラしてますねw

自分が可愛いことを自覚しているぶりっ子キャラ、
彼女がしゃべるたびに笑いそうになりましたw

佐倉さんの演技がいい感じにハマっていたな~、
嫌なキャラだけど、嫌いになれない不思議なキャラですw

ゆきのんと結衣なら、
個人的には結衣の気持ちを応援したいけど、
はてさてどんな結末になるのやら…。

● 音楽
【 OP「春擬き」/ やなぎなぎ 】

「はるもどき」と読むのですね。
最初読めなかったw

1期に引き続き、
やなぎなぎさんが担当♪

1期の「ユキトキ」も名曲でしたが、
今回も曲もひだまりのような温かさのある曲^^

この作品によく合う♪

【 ED「エブリデイワールド」/ 雪ノ下雪乃(早見沙織)、由比ヶ浜結衣(東山奈央) 】

この曲も好きです♪

歌詞がちょっと切ないながらも、
作品のテーマにぴったりです。

ED後のマッ缶物々交換リレーも可愛くて好きでした♪

● まとめ
今青春まっさかりな世代にも、
青春を懐かしむ世代にも、
幅広く楽しめる作品^^

この作品と高校生の時に出会っていたら、
青春の過ごし方はまた違っていたかもしれません。

今思うと部活の事しか考えてなくて、
ちょっともったいないことしたなあと後悔していますw

引用元:Amazonレビュー

 

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