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高校野球2019夏の神奈川大会チケットの購入方法は?当日券や料金も気になる!

こんにちは、シュウです。

夏の甲子園を目指して、地方大会がはじまり熱い戦いを繰り広げられています。

すでにセンバツで優勝した東邦高校がコールドで負けるなど、各地域で波乱が起きてます。なかなか春夏連続で甲子園に出場するのが難しいということですね。

全国でも出場校がトップクラスの神奈川県。ここ最近では、横浜高校が3連覇中ですがどの高校が優勝してもおかしくないです。今年はどこの高校が優勝するか楽しみですね。

それでは、高校野球2019年の夏の神奈川大会チケット(入場券)の

  • 購入方法
  • 当日券や料金
  • 準決勝・決勝の日程や時間と混雑

を中心に調べていきますね。

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高校野球2019年夏の神奈川大会チケット(入場券)の購入方法は?

神奈川大会の入場券(チケット)は基本的に、当日券のみで各球場の窓口で販売しています。

 

甲子園やプロ野球とちょっと違っており、個人的には

「チケット(入場券)=前売り」

みたいな感覚がありますね(笑)

 

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高校野球2019夏の神奈川大会の当日券(入場券)や料金

続いてチケット(入場券)の料金を見ていきましょう!準決勝・決勝戦で開催される横浜スタジアムだけがちょっと違うので注意してください。

<各球場>

  • 内野:一般・学生   :500円
    高校・中学生:200円
    小学生以下   :無料
  • 外野:無料

 

<準決勝・決勝のみ>横浜スタジアム

内野席の料金は同じ。

外野・ウイング席が

  • 一般・学生    :300円
  • 高校・中学生 :100円
  • 小学生以下    :無料

になります。ウイング席は、内野と外野席が定員に達すると開放されます。でも準決勝・決勝は毎年、ほぼ満員になるので開放される可能性は高いですね!

<神奈川大会組合せ>

◎◎最新版の組合せ・結果はコチラ 

神奈川組み合わせ

引用元:バーチャル高校野球

 

2019年の夏の神奈川大会は、春季・関東大会を優勝した東海大相模を中心に、同大会ベスト8の桐光学園、夏3連覇中の横浜が軸。

ノーシードですが、昨年の代表校・慶応やセンバツ出場の桐蔭学園なども力があり、激戦が予想されます。

神奈川大会の準決勝・決勝の日程や時間と混雑

準々決勝あたりからかなり混雑が予想され、神奈川県でも人気の横浜・東海大相模が登場する試合は、横浜スタジアムには大行列が出現します。

【神奈川大会・横浜スタジアム】準決勝・決勝の日程・時間

  • 準決勝:7月27日(土) 第一試合 11:00~ 第二試合 13:30~
  • 決勝 :7月28日(土) 11:00~

まとめ

今回は、高校野球2019夏の神奈川大会チケットの購入方法は?当日券や料金も気になる!について書いてきました。

今年の夏の神奈川県大会も激戦が予想されています。

特に夏3連覇中の横浜や春季関東大会の優勝校・東海大相模。順調に勝ち進むと準決勝でこの2校は対戦します。

なので、横浜スタジアムの混雑は避けられない状態で、大行列ができると予想されますね。