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門馬功(東海大相模)の出身中学と父親が監督で兄や姉も?ドラフトや進路先も調査!

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こんにちは、シュウです。

2年ぶりに開催された選抜高校野球も、いよいよ決勝を残すのみとなりました。

前評判は、そこまで高くなかったのですが、決勝までコマを進めるとはサスガ東海大相模ですね。

そして、エースの石田くんや門馬監督の息子の門馬功くんがチームを引っ張っています。

また、門馬くんの兄や姉も野球部に所属していたので、出身高校が気になりますね。

 

それでは、門馬功(東海大相模)の

  • 出身中学と父親が監督で兄や姉も?
  • ドラフトや進路先も調査!

を中心に調査していきたいと思います。

門馬功(東海大相模)のwikiプロフィールや身長

 

  • 生年月日:2003年10月4日
  • 読み方:もんま こう
  • 身長:172cm
  • 体重:74kg
  • 出身地:神奈川県相模原市
  • 出身小学校:相模原市立東林小学校
  • ポジション:ファースト・セカンド・外野
  • 投打:右投・右打
  • 50m:6秒3
  • 遠投:85m

 

【2020年秋季神奈川・関東大会の成績】

  • 試合:7
  • 打率:.333
  • 打数:24
  • 安打:8
  • 打点:12

【2021年 センバツ(準決勝まで) 】

  • 試合:4
  • 打率:.444
  • 打数:18
  • 安打:8
  • 打点:2

 

門馬くんは、小学生のときに「翠ヶ丘野球部」で軟式野球を始めます。

 




門馬功(東海大相模)の出身中学

https://twitter.com/yu_baseball30/status/1376369171403960323?s=20

 

門馬くんは、小学生のときに「翠ヶ丘野球部」で軟式野球を始めます。

また、出身中学やシニアは、

  • 出身中学:相模原市立東林中学校
  • 出身シニア:相模原ベースボールクラブ(ヤングリーグ)

となっています。

また、中学3年のときには、3度の全国大会も経験しました。

  • ヤングリーグ春季大会2018年→(1回戦)
  • ジャイアンツカップ2018年→(1回戦)
  • ヤングリーググランドチャンピオン大会2018年→(1回戦)

 

東海大相模に進学後は、1年の秋からベンチ入り。

2年の秋からファーストのレギュラーを獲得し、副キャプテンとしてチームをまとめています。

また、2021年センバツの準々決勝(vs福岡大大濠)では、キャプテンの大塚瑠晏(るあん)くんが、急性胃腸炎でベンチ外となったので、門馬くんがかキャプテンの代行を務め、見事チームの勝利に貢献しています。

そのときに、門馬くんは、ホームランを打ったのですが、ナント、監督の息子がホームランを打つというのは、あの原監督(巨人)以来、46年ぶりのことです。

もちろん原監督も東海大相模の出身なので、なんかスゴイ縁を感じます。(*´ω`*)

 




門馬功(東海大相模)の進路先やドラフト予想!

 

また、門馬くんの進路先やドラフトを予想していきますね。

現時点では、まだドラフト候補には少し遠いのではないかと個人的には考えています。

もちろん、今後の活躍でイッキに注目されるかもしれませんが。

なので、進路先の可能性が高いのは、「東海大学」です。

東海大相模の付属であり、父や兄が進学したので、順当に行けば進学するのではないかと思います。

 




門馬功(東海大相模)の家族(父・兄・姉)は?

 

門馬くんの家族は、父・母・兄・姉の5人家族。

そして父・兄・姉は、全員、東海大相模の野球部の出身なんです!!

もちろん、姉の花さんは選手でなくマネージャーとしてですが(笑)

父・敬治さんと兄の大さんは、残念ながら甲子園の出場経験はありませんが、姉の花さんは2019年に甲子園に。

また、兄・大くんは、現在、東海大学野球部のキャプテン。兄弟そろってリーダー素質があるなんてすごいですね。

 

 




門馬功(東海大相模)の出身中学と父親が監督で兄や姉も?ドラフトや進路先も調査!まとめ

今回は、門馬功(東海大相模)の出身中学と父親が監督で兄や姉も?ドラフトや進路先も調査!について書いてきました。

門馬くんの出身中学やシニアは、

  • 出身中学:相模原市立東林中学校
  • 出身シニア:相模原ベースボールクラブ(ヤングリーグ)

で、中学3年のときに3回も全国大会に出場しています。

また、門馬くんの父・兄・姉は、東海大相模の野球部出身でした。